クライミングって?

動きやすい服装さえあればOK!

動きやすい服装さえあればOK!

クライミングは道具に頼らず自らの力だけで壁を登っていくスポーツです。コースも初心者向けの取り組みやすいものから困難なものまであって、誰もが登り切った達成感を楽しめます。気楽に気軽に楽しめるのも魅力の1つです。

クライミングを楽しむ

クライミングを楽しむ

目標としている課題を登り切った時の達成感は素晴らしいものがあります。また、体幹の筋力をよく使うので、ウエストの引き締めや腰痛予防に効果があるかもしれません。効果を保証することはできませんが、楽しみながらトレーニングして頂けます。


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クライミングのリスク①

クライミングのリスク①

クライミングには落下はつきものです。落下時のダメージを低減するためマットを用意していますが、100%の安全を保障するものではありません。無理な姿勢での落下は時に大きな怪我につながります。決して無理をせず、落下時には足からの着地を心掛けてください。また、登っている人の下に入ることは極めて危険な行為になります。十分に注意を払ってください。

クライミングのリスク②

クライミングのリスク②

クライミングウオールにはカラフルな無数のホールドが取り付けられています。これらは時に欠けたり、回転したりし、場合によっては落下につながります。十分に注意してご利用ください。

お子様の利用について

お子様の利用について

クライミングを行う上でのマナー、ルールを守ることができるのであれば、原則として年齢制限をすることはありません。しかしながらマナー、ルールを守れないようであれば退場をして頂くことがあります。 クライミングが自身のみならず、他人にも大きなダメージを与える可能性があり、スポーツである以上これはやむを得ないことだと考えております。小さなお子様にクライミングを体験させるのであれば体験クライミングに保護者同伴で参加されるのがお勧めです。
尚、小さなお子様がクライミングをされる場合、保護者には次の3点をお願いします。
1.お子様がクライミング中はその真後ろ(マット外)で待機してください。
2.お子様が登り終わり降りてきたら(もしくは落下したら)声を掛けて速やかに(可能な限り最短距離で)マットから一度降ろしてください。
※マット上を移動する時が最も危険なため、注意が必要です。
3.次のコースにお子様が挑戦する時は、マット外を一緒に歩き、そのコースが他のクライマーを交錯しないことを保護者が確認の上、お子様と一緒に順番を待ち待機してください。